リップル(XRP)とは?特徴と将来性・評判・おすすめの取引所

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リップル(XRP)とは?特徴と将来性・評判・おすすめの取引所

 

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こんにちは、Fカップ女子高生のユイ(@crypto_yui)です♪

 

今から、リップルの特徴や将来性、評判、買うのにおすすめの取引所をご紹介します。

 

 

 

リップル(Ripple)とは?

 

リップルは送金のはやさ、安さでほかの仮想通貨を凌駕している通貨です。

 

リップルでおさせておきたいポイントは4つあります。

 

 

送金が速い!

 

こちらの画像をみれば一目瞭然。

 

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国際送金にかかる時間は、銀行:3〜5日かかるのに対して

 

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リップルがダントツで速いことがわかりますね!

 

 

送金手数料が安い!

 

リップル(XRP)は送金コストも非常に小さいです。

 

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ビットコインの場合、1BTC=200万円とすると、1回送金するのに2000円かかります。

 

ですが、1XRP=200円だとすると1回送金するのにたったの20円しかかかりません。

 

ビットコインの100分の1の価格で送金することができるわけです。

 

 

銀行で取り扱うのに最適!

 

  1. 銀行はリップルを使うことでコストを60%削減できる
  2.  

  3. スケーラビリティが大きい

 

スケーラビリティが大きいと、銀行で大金を扱うときでもシステムに異常をきたすことなく処理できます。

 

SBIホールディングスが中心となって内国為替と外国為替を一元化し、24時間リアルタイムでの送金インフラを構築するプロジェクト(内外為替一元化コンソーシアム)へ賛同する銀行は、2018年2月時点で61行にもおよびます。

 

韓国大手のウリィ銀行や新韓銀行との間で、国際送金の共同実験もはじめました。

 

 

将来的にブリッジ通貨として使われる可能性が高い

 

リップルが最も期待されている機能は、ブリッジ通貨であることです。

 

現在、海外へお金を送金するには、銀行の営業日に銀行へ行かなければなりません。

 

手数料が数千円かかりますし、待ち時間も1時間以上かかります。

 

リップルであれば、銀行に行かずに24時間365日、好きなときにお金を送金することができます。

 

XRPを海外に送ると、受け取り側はXRPを受け取り、ドルやユーロなどに一瞬で替えられるわけです。

 

 

 

リップルの口コミ・評判

 

リップルはTwitterで有名な「100億円PLAYER」さんや「与沢翼」さんが推している通貨です。

 

特に「100億円PLAYER」さんは、リップルが20円台のときから
2017年内100円説を唱え続けて、
予言を的中させているのでかなり注目しています。

 

 

 


リップルは連日のように銀行と提携している報道がなされています。
ほかの仮想通貨と比べても実用性や提携スピードが頭ひとつ抜けている印象です。

 

 

 

リップルを買うおすすめの取引所はbitbank(ビットバンク)

 

bitbankは世界で1番、1時間あたりのXRPの取引量が多い取引所です。

 

 

国内取引所では、手数料の高い「販売所」でリップルを買えるところがほとんど。

 

しかし、bitbankは「取引所」形式なので手数料が非常に安いんです。

 

取引手数料が無料のキャンペーンを開催したりと、非常に使い勝手もいいです。

 

コールドウォレットを採用し、マルチシグでハッキング対策も万全な「仮想通貨交換業の登録業者」なので安心して利用できます。

 

リップルを買うなら迷わず「ビットバンク」で決まりです!

仮想通貨投資は最低3つの取引所に登録してリスク分散しましょう!


仮想通貨を一つの取引所にあずけるのは危険です。
最低3つの取引所に分散して管理することをおすすめします。

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